SEAJ 一般社団法人 日本半導体製造装置協会
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TOPセミナー一覧>2016年度 教育セミナー マーケット情報
 

「マーケット情報」(半日コース)

参加申込

主旨
直近の市場動向及びSEAJ需要予測を把握し、業務運営に役立てる。


開催日程・地域
開催日程 開催場所
2017年7月 7日(金) 東京 自動車会館 自動車会館 地図
2018年1月12日(金) 東京 自動車会館 自動車会館 地図

受講料
【早割価格】(開催日の一ヶ月前同日までのお申し込み)
正会員:10,800円  賛助会員:16,200円  一般:21,600円 
(テキスト・消費税込)
【通常価格】 正会員:13,500円  賛助会員:20,250円  一般:27,000円 
(テキスト・消費税込)
学生の方はご優待がございます。
詳しくは神田・平柳まで。 TEL:03-3261-8261
開催日の2、3日前までにメールにて「受講票」をお送りいたしますので、ご確認ください。
   
   

 

  2017年7月 7日(金) (前回の内容です)

内容
講義名 スケジュ−ル 講師
(1) FPDの市場動向 13:40〜14:35
潟eクノ・システム・リサーチ   林 秀介
(2) FPD製造装置の市場動向及びSEAJ需要予測 14:35〜15:00

SEAJ FPD調査統計専門委員会

 

コーヒーブレイク 15:00〜15:10  
(3) 半導体産業の中長期展望

15:10〜16:05

IHSグローバル株式会社    南川 明 氏

(4) 半導体製造装置の市場動向及びSEAJ需要予測 16:05〜16:35

SEAJ半導体調査統計専門委員会

◆ 半導体及び全般 質疑応答

16:35〜16:45

全講師

※講義の順番が変わることがありますので各回の申込受付確認書等でご確認ください。

FPDの市場動向

  FPD市場はIT市場、TV市場、スマートフォン市場を中心に拡大、これからは車載ディスプレイやIoT需要向けを中心とした成長が期待されます。その中で液晶と有機ELが鎬を削っています。

世界のFPD市場の現状と今後を解説致します。

 

FPD製造装置の市場動向及びSEAJ需要予測−SEAJ FPD調査統計専門委員会

  FPD市場は大型パネルでは、大型化・高精細化・薄型化の流れは加速傾向にある。中小型パネルでは集積度、精細度がどんどん上がっている。これらのトレンドにより、デバイスメーカーの投資意欲が高まり、中国でのG8またはそれ以上や有機EL向けG6工場投資が多く計画されています。本講義では直近の市場動向及びSEAJ調査に基づきFPD製造装置の需要予測を報告します。

 

*****  コーヒーブレイク  *****

 

半導体デバイスの市場動向

  半導体・FPD製造装置市場の見通しが明るいのに対して、液晶材料やデジカメは低迷、事務機市場は先の見えない後退局面に入るなど、ハイテク市場は双極化しつつあります。各社、3年後を見据えた成長戦略を描いておりますが千年一日の戦略からニューロデバイスまで視野にいれた事業構想まで、内容には大きな隔たりがあり、水面下では早くも優勝劣敗が決しつつある市場も出てきております。新年に相応しく、1年後の、そして3年先の業界勢力図の変化を予想します。

 

半導体製造装置の市場動向及びSEAJ需要予測−SEAJ 半導体調査統計専門委員会

   2016年の半導体製造装置市場は、対前年で10%を超えるプラス成長となり、2017年もIoT/AI技術の普及によ
り、データセンターむけ3Dメモリなどの需要が拡大している。
SEAJ半導体調査統計専門委員会では、マクロ経済、最終製品/半導体市場、設備投資等の調査データを基に成長分野の動向を検討し、今後の半導体製造装置(日本製/日本市場)の需要予測を行つた。今回は2017〜
2019年度の予測を発表する。

 

・質疑応答




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