SEAJ 一般社団法人 日本半導体製造装置協会
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TOPセミナー一覧>2018年度 教育セミナー マーケット情報
 

「マーケット情報」(半日コース)

参加申込

主旨
直近の市場動向及びSEAJ需要予測を把握し、業務運営に役立てる。


開催日程・地域
開催日程 開催場所
2017年7月6日(金)  東京 主婦会館プラザエフ 主婦会館プラザエフ 地図
2019年1月11日(金) 東京

自動車会館

自動車会館 地図


受講料
【早割価格】(開催日の一ヶ月前同日までのお申し込み)
正会員:10,800円  賛助会員:16,200円  一般:21,600円 
(テキスト・消費税込)
【通常価格】 正会員:13,500円  賛助会員:20,250円  一般:27,000円 
(テキスト・消費税込)
学生の方はご優待がございます。
詳しくは小林・神田まで。 TEL:03-3261-8261
開催日の2、3日前までにメールにて「受講票」をお送りいたしますので、ご確認ください。
   
   

 

  2019年1月 11日(金)  

内容
講義名 スケジュ−ル 講師
(1) FPDの市場動向

13:40〜14:35

潟eクノ・システム・リサーチ   林 秀介 氏

(2) FPD製造装置の市場動向及びSEAJ需要予測 14:35〜15:00

SEAJ FPD調査統計専門委員会

コーヒーブレイク 15:00〜15:10  
(3) 半導体産業の中長期展望 15:10〜16:05
野村證券    和田木 哲哉 氏
(4) 半導体製造装置の市場動向及びSEAJ需要予測 16:05〜16:35

SEAJ 半導体調査統計専門委員会

◆ 半導体及びFPD全般 質疑応答

16:35〜16:45

全講師

※講義の順番が変わることがありますので各回の申込受付確認書等でご確認ください。
(以下、前回の内容です)
FPDの市場動向

  中国で第10世代クラスの液晶工場が本格稼働を開始、またモバイル市場ではLTPS液晶と有機ELディスプレイがしのぎを削るなど、地域間・デバイス間の競争が激しくなっています。

本講演では、FPD市場を大型から中小型、液晶から有機ELディスプレイまで網羅し、投資動向やアプリケーション市場動向を交えて解説致します。

 

FPD製造装置の市場動向及びSEAJ需要予測−SEAJ FPD調査統計専門委員会

  18年度以降のFPD関連の設備投資は、引き続き中国と韓国を主体に進行する。 その中身は、大型パネル生産が対象のG8/G10サイズの投資は継続されるものの、中小型が対象のG6サイズは中止あるいは延期に動くメーカが出てきている。

本講義では、16年度、17年度と連続して過去最高レベルの販売高を記録した日本製FPD造装置について、最新の市場動向を元に、SEAJで調査した将来の需要予測を報告します。
 

*****  コーヒーブレイク  *****

 

半導体デバイスの市場動向

    2017年はメモリの牽引で半導体は20%の高成長を遂げた。スーパーサイクルと言われるなど、半導体産業は成長継続が予想されている。シリコン不足もあり半導体市場は今後も不足が続くのだろうか。また、EVの成長が予想されているが電力不足が懸念されている。EV市場予測と車載半導体の行方を紹介する 。

 

半導体製造装置の市場動向及びSEAJ需要予測−SEAJ 半導体調査統計専門委員会

   半導体製産業は、これまで電子機器、言い換えればIT関連機器により成長してきたが、これからはIoT/AIを代表に新たな産業により、新しい成長軌道に入ってきたと言える。
SEAJ半導体調査統計専門委員会では、マクロ経済、最終製品/半導体市場、設備投資等の調査データを基に成長分野の動向を検討し、今後の半導体製造装置(日本製/日本市場)の需要予測を行つた。今回は2018〜
2020年度の予測を発表する。

 

・質疑応答




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